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もっとおいしいお話し

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パック入りの牡蠣のサイズ

3月も終わりが近づき、この末で終わりとなる食材の一つが、牡蠣(かき)で、すが、秋から春まで出回る牡蠣は、真牡蠣というのが正式名で、生食用と加熱用があり、養殖されています。

個人的には、加熱して食べた方が好きですし、牡蠣本来の美味しさを味わえるので、仕入れる時は、専ら加熱用です。

加熱用だからと言って、生食用に比べ、鮮度が落ちることはありませんし、むしろ加熱用の方が旨味が濃厚で、その違いについては、いずれどこかでお話しさせて頂きます。

加熱用に限らず、生食用であれ、

普段通う沼津魚市場の売場では、色んなサイズが入荷し、産地は、広島県産や宮城県や岩手県産の三陸産で、味の違いをはじめ、どちらも似たり寄ったりですが、自分が仕入れることが多いのは、広島県産です。

もっとも大きいサイズが、

2キロ入りのもので、

量も多いことから、単価的には、もっともお値打ちです。

この次のサイズが、1キロ入のもので、これら以外には、

150グラムや120グラム入りのものがあり、

この形から、ロケットとも呼ばれており、量り売りゆえ、これらに入っているサイズは、大小まちまちです。

使い勝手の都合もあるので、

このように粒が揃ったものもあり、入り数は8ないし10粒で、選ってあるので、単価的には一番高いのですが、粒も大きいので、一番美味しいのは事実です。

冒頭でお話ししたように、牡蠣が出回るのは、あと僅かで、自分のような牡蠣好きの人にとっては、寂しい限りでなりませんが、四季というか季節を味わう日本料理の宿命だと思うことにしています。

ただ、名残を惜しんで、今月はかなりの頻度で、牡蠣を味わった次第で、これまたどこかでお話ししなくてはなりません。

三重県産のチビとら&しまふぐ

月曜日が定休日ということもあり、火曜日の今日は、一週間の始まりで、そんな今日は、沼津魚市場に仕入れに行って来ました。

最初にこの売場に行ったのは、

自分宛の荷物が届くことになっていたからで、

中を確認すると、

活締めにされた4本のとらふぐと1本のしまふぐが入っており、どちらのふぐも天然ものです。

その後、ひととおりの仕入れを終えたので、魚市場から帰ることにし、『佳肴 季凛』に戻ったら、仕込みを始めました。

今朝のように、魚市場に行った時は、休み明けでもスムーズに始動出来るのですが、魚市場に行かない時は、ペースに乗り切れないこともしばしばで、その理由は、前日に飲み過ぎることが多いからで、

「植木等 スーダラ節  わかっちゃいるけど」の画像検索結果

それこそ、植木等の名フレーズの「わかっちゃいるけど、やめられない!」そのものです。(苦笑)

出汁を引くなどのルーチンの段取りを終えたら、

ふぐを卸すことにし、この姿を見た以上、萌え燃え・・・❤

3本のとらふぐは、“ふぐに魅せられし料理人”の自分が、天然のとらふぐへの想いを込め、チビとらと呼んでいる500グラム未満の小さいものです。

また、1本だけ違うのはしまふぐで、しまふぐの特徴は、

左右の胸びれと、

尻びれと尾びれが黄色いのが最大の特徴で、その名の通り、黒と白の縞模様をしています。

卸し終えた後に、水洗いをしてくれるのは、

いつものように、女将兼愛妻(!?)の真由美さんで、それを手直しするのが、

同じく自分で、洗い上げたら、

真由美さんが拭き上げてくれ、

ふぐの仕込みが終わりました。

ところで、

http://www.kakoh-kirin.jp/blog/?p=37822

2月の終わりから、

http://www.kakoh-kirin.jp/blog/?p=37967

数とサイズは様々ですが、

http://www.kakoh-kirin.jp/blog/?p=38268

5週連続で、

http://www.kakoh-kirin.jp/blog/?p=38461

今日まで、休み明けの火曜日に、三重県熊野から、天然のとらふぐが入荷し、萌え燃え・・・❤で、一週間が始まり、それぞれの写真の下にあるアドレスをクリックして頂けると、その時の様子が御覧になれます。

自然相手ゆえ、来週の火曜日(4月2日)はどうなるかは分かりませんが、天然のとらふぐの延縄漁が終わった時季に、三重県熊野から6週連続となるのか、知るのは、ふぐの神様のみ。

薪積み

月曜日が定休日の『佳肴 季凛』ですが、

先週の定休日は、女将兼愛妻(!?)の真由美さんと薪ストーブ用の燃し木狩りに行って来ました。

その一週間後の今日、昼過ぎに、

実父の友人の二人が、小型のダンプカーで薪を持って来てくれたのですが、薪はお二人が切り出してくれたものです。

正確な目方は分かりませんし、量ってはいないものの、積荷の状態からして、

2000キロ、すなわち2トンと言っても、間違いはないかもしれませんが、話半分としても、1トンは堅いはずです。

このダンプカーと一緒に来た軽トラには、

道具や機材がありました。

軽トラの上で、薪を置くための木を切り出し、

切り出したら、

簀の子状に置いたら、ダンプから、薪を下ろすため、

シートを敷き、

荷台から、


薪が崩れ落ちてきたのですが、これだけでは少ないので、

荷台を傾けると、

さらに崩れ落ち、ここからが、いよいよメインイベントたる薪積みの始まりです。

最初にコンテナに薪を入れて、運ぶことにしたのですが、

切り出したままの生木ですので、見た目以上に重く、コンテナに半分入れた状態でさえ、一人で持ち運ぶには困難で、一輪車に積み、

運んでは、

空けては、

積むという作業を繰り返すのですが、

形も不揃いゆえ、

安定感を保ちながら、

積む作業は、至難そのものでした。

それでも、やっていくうちにコツを掴み、三人寄れば何とかそのもので、

最後の薪を下ろし、

このように積み終えたら、

薪を下ろすのに使ったシートを折りたたみ、

薪にかぶせたら、

左右を紐で固定し、

両サイドを紐で固定したら、

薪積みの作業が、

終わりました。

生木ですので、乾燥するまで、半年から一年はかかるので、早ければ今秋、遅くとも来年の年明けくらいから使えそうですし、これだけあると、一冬とまではいかなくても、かなりもちそうです。

ところで、わざわざ、薪を切り出しくれただけでなく、薪積みまでして下さったことは、非常に有難いことでなりません。

どんなことでも、自分独りで出来るものはなく、多くの方の協力や尽力の上に成り立つということを、改めて感じ、些細なことでも、他人のためになることが出来る機会に遭遇したら、進んで協力したいものです。

そして、今日のようなお二人の人生の先輩がいてくれることは、非常に有難いことで、この場を借りて、お礼の言葉を伝えさせて頂きます。

望月接骨院の内覧会

今日は、

富士市伝法に移転することになった【望月接骨院】の内覧会に行って来ました。

こちらの院長は、自分の中学、高校でもある【静岡聖光学院】の大先輩にあたり、

柔和な表情が特徴的な方で、院長は4期生で、自分が15期生ですので、自分なんぞは、ペーペーもペーペーです。

院内には、

院長の同級生の方達から送られた胡蝶蘭があり、

先輩達の傍に、

自分も、お花(プリザーブドフラワー)を置かせて頂くことにしました。

内覧会ですので、院内を拝見させて頂くことにし、

足湯や、

ウォーターベッド型のマッサージ器があり、院長に促され、

体験させてもらったところ、心地よさのあまり、寝てしまいそうでした。

院内には、

リハビリ室があり、中では、

院長の奥さんの指導の下、 セラサイズと呼ばれるエクササイズの体験レッスンが行われていました。

ところで、母校である【静岡聖光学院】についてというか、1つ上の先輩達が来て下さった時にもお話ししたように、というより、全くのコピペとなってしましまいますが、おぼっちゃん学校などと言われ、在校時代、そして卒業後の長い間、校名を誇りをもって言うようなことはありませんでした。

しかしながら、近くの先輩が新しいことにチャレンジすることは、後輩としては励みであるだけでなく、自らを奮い立たせてくれることにもなります。

ましてや、接骨院だけに、心が折れたり、挫けることがあっても、困難に立ち向かうべき姿勢を失うわけにはいきません。

先輩の頑張りを改めて感じ、自分が未熟で、さらに精進し、後輩にその道を示さなければならないことを、再認識しました。

特に、 今年は創立50周年ということもあり、 母校の伝統と名を、汚(けが)すことなく、真摯に生きなくてはならないことを誓い、明日からも、自らの道を歩き続けます。

新潟県産の特別栽培米のコシヒカリの玄米

マクロビオティック(玄米菜食)を基本に据えていることもあり、不可欠な食材が玄米で、その仕入れ先から、サンプルとして、

新潟県産のコシヒカリの玄米を頂きました。

以前、無農薬有機栽培のコシヒカリ(新潟県魚沼産)の玄米を使ったことがあり、それについては、こちらをお読み下さい。

特別栽培米とは、 農林水産省が策定した「特別栽培農産物に係る表示ガイドライン」に沿って栽培されたお米のことで、このガイドラインは、無農薬や農薬の使用を節減して栽培された農産物への消費者の関心の高まりにともない、施行されたものです。

ただ、このコシヒカリは、

特別栽培米というよりも、

化学合成農薬だけなく、化学肥料を使用していないので、無農薬有機栽培というのが正確なところです。

ただ、無農薬有機栽培という認証を掲げるには、然るべき認可を取らなくてはならず、結果的に、それが価格に反映され、割高になってしまいます。

そんなこともあり、生産者の方が良いものをリーズナブルな値段で、消費者に届けたいがために、あえて認証を取らないこともあり、このコシヒカリも、その一例です。

袋から取り出しただけでは、

普通の玄米と変わりはありません。

玄米を炊く時、白米のように研ぐ必要はなく、一晩水に浸けておき、軽くゆすぐ程度にしておきます。

ざるに上げ、

玄米の量の1,5倍の水を加え、

鍋に入れ、

強火で一気に加熱します。

このような状態になったら、

蓋をし、

10分弱の間、外火だけで、弱火にしておきます。

その後、火を止め、蒸らすと、

炊きあがったら、よく混ぜ、

茶碗によそります。

肝心の味ですが、白米のコシヒカリ同様、もちもちした感じで、素材の美味しさというものを感じることが出来ます。

玄米というと、食べにくいと思われているかもしれませんが、調理次第、素材次第で、美味しく食べることが出来るので、機会があれば、是非トライしてみて欲しいものです。

静岡県受動喫煙防止条例により、禁煙

昨日、

静岡県健康福祉部医療健康局健康増進課という漢文のような部署から、

一通の封筒が届きました。

中を開けると、

飲食店の店内における喫煙の可否に標識表示についての文書をはじめ、

リーフレットと共に、

ステッカーが入っていました。

文書によれば、

平成31年4月1日から、静岡県受動喫煙防止条例が施行され、先程のステッカーを表示しておかない場合、罰則規定はないものの、店名の公表などの処分が課されるとのことです。

これまで、『佳肴 季凛』では、ランチタイムは禁煙でしたが、夕席のお時間は、喫煙可能で、店内での喫煙については、自分も頭を悩ませていたのですが、これを機会に、

完全に禁煙とさせて頂くことにし、

早速、入口にステッカーを貼っておくことにしました。

Facebook友達で、飲食業に従事している方達が、このシールを投稿していたのですが、それに対してのコメントを見ていると、殆どの人が、禁煙を望んでいました。

これにより、店内では完全に禁煙となりましたが、従来どおり、玄関には灰皿を設置してあるので、喫煙される方は、

そちらでの喫煙をお願い致します。

最後になりましたが、喫煙と言えば、自分は母親のお腹にいた時に、さんざん煙草を吸ったので、「オギャー」と産声を上げて以来、一度も吸ったことがありません。

久々に、宇野昌磨のコーチ

後片付けの合間に、テレビを観たら、世界フィギュアスケート選手権の中継が行われており、演技を行っていたのは、昨年の平昌オリンピックの銀メダリストの宇野晶磨選手でした。

自分は、彼のファンというより、彼のコーチのファンで、

写真に収め、facebookに投稿したところ、ちょっとばかり盛り上がり、所謂“facebook”友達でなくても、御覧になれるので、興味のある方は、こちらを・・・。

また、昨年のオリンピックで宇野選手が銀メダルを獲得した時には、ブログにも書いた次第で、熱烈までとはいかなくても、フィギュアスケートの大会が行われると、コーチが登場するのを期待しています。

いずれ、宇野選手は引退するのですが、その後も、誰かというより、有望な選手のコーチでいて欲しい限りでなりません。

とはいうものの、自分にとっての一番は、

天然のとらふぐですが、やはり、一番なのは、

日々、陰日向となり、仕事をしてくれる女将兼愛妻(!?)の真由美さんということにしておきましょう!?(笑)

昼はバス、夜はふぐ料理

今日は、お昼にバスツアーの団体のお客様がお見えになるだけでなく、夜のふぐ料理の御予約の都合もあり、

6時半過ぎから、仕事を始めました。

出汁を引くなどのひととおりの段取りを終えたら、盛り付けを始めたのですが、今日のように、昼も夜も御予約がある時は、盛り付けておいても支障がないものは、盛り付けてから、冷蔵庫にしまっておき、

お新香も、その一つで、左側の器がバスのお客様用のお新香で、右側のものが、ふぐ料理のお客様用のそれです。

その後、

デザートの苺のムースや、

先付のうすい豆腐(グリンピースの豆腐)などを盛り付け、全ての準備が整い、

その頃までには、ホールスタッフも出勤し、バスの到着を待つばかりとなりました。

ただ、冒頭にもお話ししたように、昼と夜の御予約の関係で、今日のランチは、

バスの御客様の御席のみとさせて頂いたのですが、得てして、こういう時に限って、御予約やお問い合せがなるだけでなく、フリーのお客様も御来店され、お断りせざるを得ず、今日も然りで、この場を借りて、お詫びさせて頂きます。

そうこうしていると、

バスが到着し、人数もそれほどではなかったので、スムーズに料理をお出しすることが出来、出発時間になると、

皆でお見送りをした後は、

自分は、ふぐちりの盛り付けをし、

真由美さん達は、

片付けをしてくれました。

こんな状況ながらも、無事に休憩を取ることが出来、夜の営業時間となり、

ふぐ料理のお客様も御来店され、

二品の先付(うすい豆腐、生の本鮪)をお出ししたたのですが、今日の本鮪は、

宮城県気仙沼産のものでした。

その後、

ふぐ刺、

唐揚げ、

ふぐちり、

焼白子をお出しし、今日のふぐは、全て三重県熊野灘産の天然のとらふぐでした。

そして、ふぐちりを召し上がったら、鍋を下げ、ふぐ雑炊をお出しする前に、

お新香と取皿を準備し、程なくすると、

ふぐ雑炊が仕上がり、〆のデザート(苺のムース)をお出しし、

ふぐ料理というより、フリーのお客様も含め、今日全ての料理をお出しし終えまし、片付けをし、一日が終わったのですが、明日は、魚市場へ行くので、この辺りで・・・。

仕込みてんこ盛りの火曜日

月曜日が定休日ということもあり、火曜日の今日が、一週間の始まりで、そんな今日は、

沼津魚市場に仕入れに行ってきたのですが、この売場で、

自分宛の天然のとらふぐ(三重産)を受取り、中を確認すると、

萌え燃え・・・❤

御覧のように、今日のとらふぐは活締めにされたもので、ふぐちりや唐揚げ用に仕入れたものです。

その後、別の売場で、

鯵(大阪産)などを仕入れ、魚市場から帰ることにしたのですが、今朝は、

近郊の戸田で、トロール漁で水揚げされたものや、

全国各地から送られてきたものが入荷しており、魚市場らしい様子でした。

定休日明けであるだけなく、明日のバスツアーのお客様やふぐ料理など、てんこ盛りの仕込みがあるので、【佳肴 季凛】に戻ると、軽トラの掃除を女将兼愛妻(!?)の真由美さんに任せ、

仕込みをすることにし、出汁を引くなどのルーチンの段取りを終えたら、鯵の下処置をし、その後、

とらふぐを卸すことにしたのですが、御覧のように、手のひらに乗るような小さいサイズのもので、このような500グラム以下のものを、“ふぐに魅せられし料理人”の自分は、天然のとらふぐへの想いを込めて、独断と偏見で、チビとらと呼んでいます。

そうこうしていると、真由美さんが、

鯵の水洗いをしてくれ、自分は、

自分はとらふぐを卸し、卸し終えたものは、鯵同様、

真由美さんが水洗いしてくれ、

自分が手直しをし、

チビとらの仕込みが終わったのですが、

ランチの営業時間も近づいていたので、他の仕込みは、とりあえずやめておきました。

そして、ランチの営業時間中の合間を見ながら、

小鍋の野菜(玉葱、えのき、人参)を仕込んだり、

サラダ素麺の野菜を仕込んだのですが、サラダ素麺の野菜には、長葱、茗荷、ピーマン(赤、青)、パプリカ(黄)、人参、アーリーレッド、紫キャベツが入っています。

営業時間中ですので、仕込みがはかどらないのは当然のことで、営業時間が終わったら、仕込みの鬼と化し、

先付のうすい豆腐(グリンピースで作った豆腐)、

デザートの苺のムースなどを仕込んだら、

ふぐちり用の野菜と、

ふぐ料理の薬味に使う葱を包丁しておき、とりあえず仕込みが終わり、どうにかこうにか、休憩無しということにはならずに済みました。

そして、夜の営業時間が終わったら、

テーブル席に、明日のバスツアーの御客様の御席のセットをしたら、

器出しをし、仕込みと明日の段取りに追われた一日が終わると同時に、一週間が始まりました。

明日は、バスのご到着が遅めなだけでなく、夜の御予約時間が早いこともあり、ハードな一日になりそうなので、この辺りで・・・。

今季最後の燃し木狩り

今日、

3月18日は、

彼岸の入りです。

「暑さ寒さも彼岸まで」と、よく言われていますが、陽は出ても、肌寒い日があるだけでなく、朝晩はやはり寒く、当店の薪ストーブも稼働中ですので、薪というか燃し木在庫を欠かすことは出来ません。

そんなこともあり、定休日ということもあり、女将兼愛妻(!?)の真由美さんと、今シーズン最後と思しき燃し木狩りに行くことにしました。

軽トラに、コンテナや段ボールなどを積み、

現場である知り合いの建材屋さんへ。

車で10分足らずの場所にあり、

いつものように、半端材置場に行くと、

コンテナに山積みされた半端材を見ると、二人してニコニコ・・・♬

薪ストーブユーザーにとって、割り箸にはじまり、流木、廃材など、燃し木となるものを目にすると、多い少ないに関係なく、宝の山に遭遇した気になり、巷では、“薪ストーブ症候群”などと言われていたりもします。

早速、燃し木狩りの準備にとりかかり、

自分がコンテナに登り、

燃し木を、

真由美さんに渡すこと、

数回、

燃し木を集めたので、

帰ることにしました。

【佳肴 季凛】に戻ったら、

燃し木を、

軒下に移動し、

在庫分も含め、

十分に集まったので、二人してニコニコ・・・♬

最後に、

コンテナと、

荷台を掃除し、

燃し木狩りが終わり、これだけあると、今日が、今季最後の燃し木狩りとなりそうです。

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