定休日は、薪ストーブ用の燃し木狩り
昨日は、定休日でしたが、
知り合いの建材屋さんに行き、薪ストーブ用の“燃し木狩り”に行って来ましたが、薪ストーブユーザーにとっては、まさに宝の山以外の何ものでもありません。
先週行った時は、
一人だったこともあり、この量を積むのが、精一杯でしたが、昨日は、
女将兼愛妻(!?)の真由美さんも、来てくれたので、
仕事もはかどり、
前回の倍くらい、
積み込むことが出来ました。
『佳肴 季凛』に戻ったら、
二人で、
燃し木置き場に、
積んでおき、鮮度が落ちないうちに(!?)、
取れたての燃し木を、
薪ストーブのところにも置き、軽トラの荷台だけでなく、
コンテナやシートも綺麗にし、
“燃し木狩り”は、終了しました。
半端材ですので、大きさも様々ですが、
このサイズのものになると、1時間くらい燃え続けています。
“燃し木狩り”は、骨を折る仕事ではありますが、妙な達成感があり、薪ストーブユーザーにとっての特権かもしれません!?
例年より早めの初点火の薪ストーブ
昨日は、12月並の寒さでしたので、
夕方になり、
今シーズン初めて、薪ストーブの火を点けました。
例年、10月の終わりに初点火となり、遅い年の場合、11月に入ってからということもあるのですが、今年は、10月の中旬で、いつもよりも早い初点火となりました。
薪もそんなに用意していなかったので、夕べの営業時間中は大丈夫だったのですが、これからの時季、薪ストーブは必需品で、急に寒くなって、暖を取るのに困らないようにするため、
女将兼愛妻(!?)の真由美さんに、
薪を、
薪ストーブの周りに、
置いてもらいました。
今日は、昨日のような寒さとはならなかったので、薪ストーブの出番はなかったのですが、明日からは、寒くなるとの予報ですので、出番となるかもしれません。
薪の差し入れ
月曜日の夕方のことです。
富士宮市に住んでいる実父が、
薪ストーブ用の薪を、持って来てくれたのですが、この薪は、実家の近所のお宅の柿の木です。
これを、女将兼愛妻(!?)の真由美さんと、
下の娘が、
運んでから、
軒下の薪置き場に、運んでくれました。
先日もらって来た半端材も沢山あるだけでなく、
乾いていないようなので、しばらくこのままにしておくことにしました。
薪ストーブユーザーにとっては、何よりで、さらに安心して、薪ストーブを使うことが出来ます。
薪ストーブ用の半端材の調達
最強の寒波が襲来ということで、“熱血料理人”の自分としても、如何ともしがたく、当店の薪ストーブもフル回転しており、先日、
知り合いの建材屋さんに出向き、薪ストーブ用の半端材をもらって来ました。
薪スト-ブユーザーにとっては、まさに宝の山で、
コンテナに登り、
手当たり次第に、積み込みました。
最初は、上着を着ていたのですが、すぐに汗ばむくらいになってしまい、
上着を脱いで、作業をしました。
その後、『佳肴 季凛』に戻り、
女将兼愛妻(!?)の真由美さん達に、
薪を整理してもらったり、
運んでもらいました。
これで、しばらくの間、心置きなく、薪を使うことが出来そうです。
















































