引いて×5のふぐ刺
昨日も今日も
ふぐ刺を
引きました
2025年12月2日
Vol.4775(仮)

いらっしゃいませ
マクロビオティック
(玄米菜食)を
基本に据えた
“身体に優しい
美味しい日本料理”
を信条とし
魚菜食文化でもある
和食文化を
支えてくれる漁師の
代弁者として
静岡県富士市の
日本料理店【佳肴 季凛】の
店主兼熱血料理人の志村弘信が
今日も認(したた)めます

ふぐ刺を引き終えると
ふぐとらちゃんが
やって来ました

「おぉ、てんこ盛りの
ふぐ刺だけど
身に模様っていうのかなぁ
色がついている
感じだけど・・・」
「皮目の色だよ

薄くて白いのが
ふぐ刺だと思っている人も
多いんだけど
天然のとらふぐは
大きくなると
皮目の模様が
はっきりとするんだよ」
「へぇ~
大きいって
どれくらい?」
「今日のは
火曜日に仕入れた
清水のとらふぐの中でも
大きいを使ったんだよ

この中の
2,3キロ、2,4キロ
2,5キロのだよ

まぁ、詳しいことは
「今日も沢山だけど

昨日も多くね?」
「そうだね

昨日のも
同じとらふぐだけど
Sサイズだよ」
「それこそ
今年の流行語大賞じゃないけど
🐡引いて引いて引いて
引いて引いて
参ります🐡
って感じだね」
「まぁ、
ふぐ好きの自分としては
仕入れがい
卸しがい
引きがいがあるから
身体中のアドレナリンが
ぐるぐるして
MAXで
萌え燃え・・・💖だね」
「素晴らしい👏
でも、あんまり
ハリキリ過ぎて
息切れしないようね」
「そうだね
だから、ブログの内容も
少し緩めにするから
その辺は
承知しておいてよ」
「足りない分は
SNSを見れば
いいんだよね?」
「そうだね」
書き損じているブログも
多くあるのですが

シェフ・ブロガーと
Facebookのプロフ欄に
書いた以上
地道に更新していきます
















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