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もっとおいしいお話し

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運動会の代休(三嶋大社&金太郎そば編)

昨日のお話しの続きです。

 

【三島スカイウォーク】の次に、向かったのが、

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【三嶋大社】でした。

 

境内を歩き、

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辿り着いたのが、

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本殿でした。折角の機会ですので、

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参拝をすることにしました。

 

境内には、

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絵馬が奉納されていたり、

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おみくじが結ばれていました。

 

そんな様子を尻目に、境内を出たら、

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周辺を、

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散策することにし、

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程なく歩くと、

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肉屋さんがあり、入口に、

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名物になりつつある“みしまコロッケ”の看板を見つけ、

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店内のケースに、並んでいました。

 

小腹も空いてきたこともあり、

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買うことにし、

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玄関先のベンチに腰掛けて、食べました。

 

どこかで、お昼にしようかと思ったのですが、日帰り旅行気分ですので、女将兼愛妻(!?)の真由美さんの提案で、御殿場まで、足を延ばすことにしました。

 

着いた先は、

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蕎麦屋の【金太郎】さんでした。

 

席に着くと、

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すかさずビール。神聖なる休日に欠かせないのは、やはり昼酒です。

 

天ぷらの盛り合せや、

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合鴨のロースが、運ばれてきたとなると、否が応でも、ビールは進み、

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手作り蒟蒻の刺身と共に、2本目が、参上しました。

 

さらに、

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生じらすも、運ばれて来ました。

 

そして、鰹があまりに、美味しかったので、

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あっという間に、一切れになってしまい、その頃には、

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既に、熱燗にシフトしていました。

 

当然、鰹をお代わりしたのですが、

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今度は、Wで注文しました。もちろん、自分ひとりで、頂いてしまいました。自分の鰹好きについては、以前お話ししたことがあるので、その尋常ならざる食べっぷりは、こちらをご覧下さい。

 

鰹の後には、

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天ぷらのお代わりも、運ばれて来ましたが、これは、皆で食べました。

 

鰹と共に、

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熱燗は、2本、3本と、増えていき、

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最終的には、4本で、打ち止め。当然、締めの蕎麦に至りませんでした。というより、【金太郎】さんに来ると、こうなるのが、殆どです。

 

そんなこんなで、運動会の代休と重なった定休日の一日は、終わったのでした。

 

★★★ 佳肴季凛謹製 西京漬 ★★★

当店では、お中元、お歳暮などの贈り物に最適な【西京漬】をご用意いたしております。

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銀鱈、サーモン各3切入  3,480円     ※クール便にて発送可

店主自ら、魚市場で吟味した“銀鱈”、“サーモン”を使用し、お手製の有機西京味噌で仕込んだ逸品です。大切な方への贈り物に、是非どうぞ。

運動会の代休(三島スカイウォーク編)

今日は、定休日であっただけでなく、次女が運動会の代休ということで、

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静岡県三島市にある【三島スカイウォーク】に、行って来ました。

 

【三島スカイウォーク】は、伊豆と箱根の中間に位置し、正式名称の【箱根西麓・三島大吊橋】の通り、日本最長400mの人道吊橋で、その名前は、公募によって、名付けられたとのことです。

 

入口の前には、

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概要が書かれた看板があり、入場券を買い求め、中に入ると、

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大吊橋が、現れました。

 

冒頭にお話ししたように、運動会の代休ということで、次女の友達も一緒に出掛けたので、

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4人で、記念撮影。

 

その後、吊り橋を渡ることにし、

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下を見ると、

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そこは、断崖。

 

ちょうど真ん中には、

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このような接合部がありました。

 

渡ると、

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展望台があり、そこからの風景は、このようなものでした。

 

その後、戻ることにしたのですが、

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このような看板を目にし、娘と友達は、

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これを、

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買うことにしました。

 

札には、

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このようなメッセージが、

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書かれており、

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2人は、

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吊り橋の途中で、願い事を込めたかどうかは、分かりませんが、投げました。

 

言わば【トレビの泉】の【三島スカイウォーク】版で、この札には、花の種がついており、近い将来、花が咲く予定です。もちろん、このようにするためのものですので、何ら問題はありませんので、ご心配なく・・・。(笑)

 

吊り橋を渡り終え、

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向かった先は、

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お土産売場で、

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【スカイガーデン】の名のとおり、

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天井から、沢山の花が、吊るされていました。吊り橋だけに、このようななのかは、定かではありません。

 

そこで、

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めいめいが好きなアイス頼み、

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食べることにしたのですが、自分が選んだのは、

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トマトで作ったアイスでした。

 

以前、自分もトマトというより、トマトジュースを使って、試しに、アイスやムースを作ったことがあるのですが、お出し出来るようなものを、作ることは出来ませんでした。

 

野菜は、どこまでいっても野菜ですし、食材というものは、向き不向きの調理方法があるので、それを無理矢理に、調理しても、美味しさとは、かけ離れたものになってしまうのが、食材です。ということで、これがアイスの感想ですので、あとは、ご想像にお任せします。

 

また、館内の別の売場には、

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日本酒のケースもあり、

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富士山をかたどったタンブラーや、

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冷酒用のグラスがあり、

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なかなかの値段でした。

 

再び、館内をブラブラしていると、

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このようなポスターを目にし、

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【三島スカイウォーク】と同じ三島市にある【山本食品】が製造している『わさびオイルふりかけアヒージョタイプ』という商品が、

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気になり、

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手に取ってみたところ、興味が沸いたので、買ってみることにしました。

 

また、別の売場には、

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日本一長い吊り橋にちなんだバームクーヘンも、

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売られていました。

 

お土産も買ったので、帰ることにしたのですが、その頃には、

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大型バスも到着し、

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混雑し始めていました。

 

まだ、お昼を食べるには、時間も早かったので、市内にある【三嶋大社】に向かうことにし、【三島スカイウォーク】を、後にしたのでした。続きは、次回ということで・・・。

急遽GW 金太郎そば編

昨日のお話しの続編です。

 

【富士急ハイランド】を後にし、向かった先は、

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御殿場市にあるそば屋の【金太郎】さんでした。

 

席に着いたら、

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先ずは、ビール。間もなくすると、

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手作り蒟蒻の刺身が、運ばれて来ました。気温も上昇してきたこともあり、

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とりもなおさず、2本目。そして、

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天ぷらの盛り合せが来たら、

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熱燗に、シフトチェンジ。ちなみに、自分は、真夏であろと、真冬であろと、熱燗です。志村家の“女三羽烏”は、天ぷらと共に、

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うどんに、舌鼓。

 

そうこうしていると、

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焼鳥もやって来て、

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2本目に。そして、〆の蕎麦と共に、

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3本目。ようやく、お腹も満足し、

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御馳走様と、相成りました。

 

絶叫マシン、昼酒、美味しい料理と、好きなものを堪能し、帰り道は、昼寝。何と平和なGWでしょう!かくして、急にお休みさせて頂いたGWは、終わったのでした。

急遽GW 富士急ハイランド編

昨日お話ししたように、今日は、お休させて頂き、

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『富士急ハイランド』へ、行って来ました。この一、二年、連休の行先の定番で、ご存じの通り、絶叫マシンの殿堂とも言うべき遊園地です。

 

着いたのは、開園前でしたが、GW(ゴールデンウィーク)初日ということもあり、既に、

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順番を待つ人が、

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並んでいました。この状況は、案の定でしたので、

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持参した新聞を、読みながら待っていました。そうこうしていると、開門時間となり、

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入場し、

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入場券を手にし、しばし待つと、

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開門。ここからは、自分と長女、女将兼愛妻(!?)の真由美さんと次女のチームに分かれました。このように分かれた理由ですが、自分達は、絶叫マシン派で、真由美さんたちは、NGだからです。

 

そして、自分達は、目指すアトラクションに、向かいました。向かったそれは、

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【高飛車】というものでした。開門と同時でしたので、

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列に並ぶ人は少なかったので、すぐに館内に入ると、

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【高飛車】の概要が、

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書かれており、ギネスレベルのアトラクションであることを、知りました。

 

【高飛車】は、

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回転、

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急降下を組み合わせたもので、この角度は、121度というもので、絶叫マシン好きには、垂涎の的です。

 

そうこうしていると、

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自分達の番となり、所持品を、

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ロッカーにしまいました。この後は、絶叫の彼方に、葬られてしまいました。その【高飛車】の凄まじさについては、こちらをご覧下さい。

 

その後、向かったのは、

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これまた絶叫マシンの【ええじゃないか】でした。前回来た時に、乗っているので、詳しいことは、こちらを御覧下さい。

 

この二つに乗ったことで、目的が達成されたので、

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神聖なる休日に、乾杯。

 

ところで、絶叫マシンに乗ると、どうしても気になることがあります。それは、どこの会社が作っているかということです。あのスピードと安全性を考えて、作るということは、ロケットや戦闘機を作る知識に近いはずです。興味がある自分は、色々と検索したところ、こんなサイトに、辿り着きました。

 

また、昨日は、強風だったこともあり、

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ジェットコースターの【FUJIYAMA】や、

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【鉄骨番町】などのアトラクションが、運転休止でした。ただ、【鉄骨番長】は、

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運転開始したので、

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乗ったのですが、【高飛車】と【ええじゃないか】で、絶叫した後では、虚しさすら感じました。

 

開園と同時に、入園し、目的のアトラクションに乗れたこともあり、お昼過ぎには、帰ることにし、遅めのお昼を食べに、御殿場へ向かったのでした。

久し振りのお子様用のお弁当&『一番搾り シングルモルト』

今日は、定休日でしたが、

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お弁当のご注文を頂いていたので、

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お弁当の仕上げと盛り付けをしました。御覧のように、1つだけ違った形の折がありますが、今日は、お子様用のお弁当も、御用意しました。

 

盛り付けるのは、いつものように、

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女将兼愛妻(!?)の真由美さんで、

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このように、仕上がりました。

 

お子様用のお弁当は、一つでしたので、

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自分が、このように盛り付けました。お子様用のお弁当を御用意するのは、かなり久し振りのことですので、以前作ったものを、過去の記事から、引っ張り出しました。

 

また、前回、お子様用のお弁当を作ったのは、約2年前のことで、その時のお弁当については、こちらを、お読み下さい。

 

入っている料理ですが、左側のマスに、

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俵形の御飯を2個、じゃが芋のチーズ焼、彩りに、塩茹でしたブロッコリーを、入れました。

 

一方、右側のマスには、

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玉子焼、サーモンの西京焼、鶏の唐揚、海老フライ、つくねを入れてあります。海老フライは、盛り付けやすくするため、あえて折り曲げて、揚げました。ちなみに、今回のお子様用のお弁当は、約2年鰤

 

盛り付け終えたら、重ねてから、

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紐をし、おしぼりと箸を乗せました。お子様用のお弁当の方は、

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箸もお子様用にし、あとは、お客様が取りに見えるのを、待つばかりとなりました。

 

ところで、今日は、お弁当の仕上げをしながら、

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夕飯用に、おでんを作ったのですが、酒屋に、買い出しに行くと、目にしたことのないビールが並んでいたので、

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買って来ました。所謂“プレミアム・ビール”のさらに上をいくもので、言うなれば、“モア・プレミアム・ビール”で、商品名は、『一番搾り シングルモルト』です。詳しい商品の紹介については、こちらをお読み下さい。

 

このページを読むと、正式な発売日(4月12日)よりも、一日早いことが分かります。もしかすると、自分が、日本で最も早く飲むことが出来る一般消費者の一人かもしれません。そう思うと、妙な優越感に浸れます。

 

また、オーガニック麦芽100%となっており、

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マクロビオティックを料理の基本に据えている自分としては、素通り出来なかったのも、事実です。そんな自分のマクロビオティックについての考えについては、こちらをお読み下さい。

 

さらに、裏面を見ると、

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ホップも、オーガニック(有機)のものでした。

 

そして、このビールと共に、今夜は、おでんを味わい、

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喉が潤ったら、

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熱燗で、“休日出勤”の労を、ねぎらったのでした。

“1,5連休”は、静岡へ

今日は、昨日の振替で、お休みさせて頂きました。昨日が、半ドンだったこともあり、“1,5連休”ということになります。

 

春休み中で、二人の娘達の“どこかへ、連れてけ光線”の攻撃を受けていたので、予定通り、家族4人で、出掛けることにしました。

 

富士駅から、

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電車に乗り、

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静岡に、

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行ってきました。改札口を出たら、

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上の娘と別れ、自分達が、向かったのは、

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『静岡科学館る・く・る』でした。開館前でしたので、しばらく入口で待つことにしました。

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中に入り、

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入館券を買い求め、

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エレベーターに乗り、

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10階まで行くと、入場口へ。中に入ると、

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こんなものや、

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あんなものや、

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そして、

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あれやこれやと、

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理科の授業を体感というか、実感出来る設備が、色々あります。

 

社会科見学で、少し前に、来ていた娘は、試したことがないものを、楽しんでおり、春休みとは言え、平日ということで、それほど混雑しておらず、1時間程度で、『る・く・る』を出ることにしました。

 

早めに朝食を食べ、出て来たこともあり、小腹が空いてきたので、

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『ホテルセンチュリー静岡』に行き、

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ケーキを食べることにしました。ショーケースには、

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このように、色々なケーキが並んでおり、この中から、好きなものと飲物を注文すると、

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テーブルに、運ばれて来ました。食べ終わり、向かったのは、

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『静岡パルコ』で、中学・高校時代の6年間を、静岡で過ごした自分にとっては、『西武百貨店』のイメージが強く、つい『西武』と呼んでしまいます。そこで、下の娘と合流し、お昼を食べるために、

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『ホテルアソシア静岡』に、行きました。子供達の希望で、

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バイキングとなり、

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席に案内されました。“神聖なる休日”ですので、

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当然、ビールは欠かせません。喉が潤ったら、

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白ワイン。そして、カレーと共に、

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締めは、ハイボールで・・・。お腹も満たされ、

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帰路に就き、“1,5連休”は、無事に終わったのでした。

チャルメラ

毎週水曜日の夜8時ころになると、【佳肴 季凛】の前を、屋台のラーメンの車が通るのですが、いつか機会があれば、食べたいと思っていたところ、ようやく今夜、そんな機会にめぐり合わせました。

 

お決まりの“チャルメラ”の音色が聞こえたので、外に出て、徐行運転とも言える速度で走っていた軽トラを呼び止め、

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注文すると、

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麺を鍋に入れ、

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作り始めました。待つこと、約5分、

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出来上がると、お金を払い、持参したお盆に乗せ、店に戻りました。肝心の味ですが、

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思いの外で、何となく懐かしく、染み渡るような気がし、かえって新鮮な感じすらしました。

 

ところで、今回のお話しで、当ブログ『もっと美味しいお話し』は、1400回となりました。足掛け、7年半弱、これからも、よろしくお願いします。

 

★☆★ 日本料理の匠 ★☆★

【佳肴 季凛】店主兼熱血料理人の自分が、

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このように紹介されております。ご興味、ご関心のある方は、上の写真をクリックして、ご覧下さい。

お弁当と夕飯の準備

月曜日の今日は、定休日でしたが、沼津の魚市場に、仕入れに行って来ました。仕入れて来たのは、

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鹿児島県産の鯵をはじめ、

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冷凍ものなどでした。少ない仕入れのように思われるかもしれません。というのも、ここ2,3日の強風の影響で、鮮魚の入荷が少なかったからでした。

 

この鯵も、鮮度が良く、刺身に出来るものですが、自分は、殆どの場合、鯵は、揚物に使います。鮮度の良いものほど、加熱することによって、旨味は深まりますし、鮮度が落ちたから、加熱調理しても、美味しくはありません。そういう使い方は、決して間違ってはいませんが、自分の選択肢に入るケースは、滅多にありません。

 

そんな状況とは言え、自分の仕入れには、さほど影響がなく、『佳肴 季凛』に戻り、鯵を仕込むことにしたのですが、定休日ということもあり、夕飯用のおでんも、

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ついでに、仕込むことにしました。

 

ただ、定休日の仕込みは、休み返上で、憑りつかれたようにすることもあれば、最低限にすることもあります。その程度というか、量は、仕入れ、御予約状況を基本に、様々な条件が重なった上でのことですが、最終決断は、どこまでいっても、自分ですので、その時の気分次第で、かなりいい加減なものです。

 

そんな今日の仕込みは、

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鯵を卸しておくだけにしましたが、鮮度が良いうちに、使い切るのは出来ませんので、

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半分以上は、真空パックして、

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冷凍しておくことにしました。こうすることで、この2,3日のような天候不順の時だけでなく、急なご予約に対応することが、出来ます。

 

これで、仕込みは終了したので、

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包丁を砥ぎ、

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片付け終わりました。最後に、

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米を研ぎ、お弁当のお新香などを、盛り付けておき、

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道具類も、用意しておきました。夕方近くになり、

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おでんに、白はんぺんを入れ、お弁当用の折を準備し、

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きれいな袋を、

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かけておきました。

 

そして、夜は、

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おでんを味わい、無事に一日を、終えたのでした。

 

★☆★ 日本料理の匠 ★☆★

【佳肴 季凛】店主兼熱血料理人の自分が、

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嗚呼、静岡聖光学院

今日の新聞です。

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現在、大阪の花園ラグビー場で行われている全国高校ラグビーの結果が、載っていました。大きく書かれている静岡聖光というのは、自分の母校である静岡聖光学院高校のことです。

 

御覧のように、105-0という大差の勝利で、しかも完封という快挙、

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そして、静岡県代表としては、初めての快挙を成し遂げました。母校の快挙は、ともかく嬉しいものです。ここまでが、前置きで、ここからが、本題です。

 

静岡聖光学院は、静岡市にある中高一貫のミッション系の私立の男子のみの進学校で、自分は、その15期生で、高校時代は、帰宅部でした。もっとも、寮生活をしていたので、“帰寮部”というのが、正しいのかもしれませんが・・・。

 

ただ、中学時代の自分は、野球部に所属しており、静岡市内の中学の中でも、3本の指に入るくらいの弱さで、公式戦では、コールド負けの常連で、練習試合の相手を探すことすら難しく、練習試合の相手は、いつも同じでした。

 

中高一貫校でありながらも、野球部は、中学のみでしたので、その存在感は、かなり薄いもので、運動部の中でも、“盲腸”的な存在でした。

 

一方、当時の高校のラグビー部は、現在のように、全国大会に出場したことはありませんが、新人戦やインターハイなどで、優勝することもありましたし、中学のラグビー部は、東海大会で優勝して、関西大会にも出場したこともあり、部員数も多く、学校の中では、一目置かれていました。

 

そんな野球部でしたが、一学年の上(14期生)の先輩が、Facebookを通じて、現在の自分を知り、14期生の野球部同窓会を、26日(土曜日)に、開いてくれました。

 

卒業以来の再会ですので、

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約30年振りのことです。先輩達は、お互いの再会を喜んでいると、今度は、自分を見て、殆どの先輩が、「あの頃は、小さくて、可愛かった志村が、おっさんになっているじゃねぇか!」と、声を掛けてくれ、かつての自分が、紅顔の美少年だったのは、これで、証明されたようなものです。

 

その後、

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先輩達は、着席し、

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乾杯。学生時代だけでなく、現在の状況と、

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話は、尽きません。すぐにでも、同席したいのは、

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やまやまでしたが、暮れの土曜日ということもあり、

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お客様の料理をお出ししなくてはならす、ようやく一段落つくと、

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ある先輩がカウンターに座り、色々と話をすることが出来、この先輩も、自分と同じく寮生活をしていていました。

 

当時、寮生は、毎週土曜日に、帰省しなくてはならなかったので、練習が終わると、急いで、着替えて、駅に向かったこともよくありました。時には、電車に間に合わせるため、タクシーを呼んだこともあり、その役目は、下級生の自分でした。

 

急いで乗った電車の殆どは、静岡発東京行きの各駅停車で、寮では禁止されていた週間発行の漫画を、回し読みしたり、色んな話をしながら、道中を過ごしたものです。

 

その後、個室のお客様がお帰りになり、急いで片付けをして、

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同席し、もとい、先輩と一緒ですので、同席させて頂きました。そこでの最初の話題は、料理人になったことでした。

 

それ以外は、やはり野球部のことで、断片的な思い出も、誰かしら、明確に憶えていたりしているので、昨日の出来事のように、甦ることもありました。

 

楽しい時間の過ぎるスピードは、驚くほど速く、夜な夜な話したかったものの、不惑を超え、アラフィーが見えてきた世代にとっては、限界が近づき、

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忘れないうちに、皆で、記念撮影。

 

これまでにも、中学高校時代の同級生と、飲み交わすことも、何度かあり、その時は、楽しさそのものでしたが、この日は、楽しさというより、嬉しさの方を、強く感じました。

 

母校の静岡聖光学院は、おぼっちゃん学校などと言われ、在校時代、そして卒業後の長い間、校名を誇りをもって言うようなことはありませんでしたが、今思えば、非常に有意義であったし、寮生活をしていた自分にとっては、5年もの間、共にした寮生活をした先輩達は、兄貴的存在でした。

 

後輩の頑張り、そして、先輩の優しさを、改めて感じ、自分が未熟で、さらに精進し、後輩にその道を示さなければならないことを、再認識しました。そして、母校の伝統と名を、汚(けが)すことなく、真摯に生きなくてはならないことを、思ったのでした。

 

★☆★ 日本料理の匠 ★☆★

【佳肴 季凛】店主兼熱血料理人の自分が、

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このように紹介されております。ご興味、ご関心のある方は、上の写真をクリックして、ご覧下さい。

【いやしの森 amin】

先日の月曜日のことです。定休日ということもあり、女将兼愛妻(!?)の真由美さんと、

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静岡県三島市にある【いやしの森 amin】さんへ、行って来ました。中に入ると、

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オーガニックの化粧品、

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ハーブティー、

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パワーストーンなどが、陳列されていました。また、店名にもあるように、

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森をイメージした店内には、

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カフェがあり、カレーを食べたのですが、何故か写真を撮らず仕舞いとなってしまいました。

 

お近くにお住まいの方や、ご興味のある方は、ホームページをご覧になるだけでなく、是非一度、お出掛け下さい。

 

★★★ 冬の特別献立 ★★★

女性のお客様に限り、会席料理“冬ごもり”を、御用意致しております。
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(お一人 3,000円  食事、デザート付 全9品)
なお、“冬ごもり”は、ご予約なしでも、お召し上がり頂けますが、11月24日~12月17日までの金、土曜日以外の御用意となっております。

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